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コネクション設定

概要

コネクション設定画面では、各タイプのデータベース(Oracle、SQL Server、MySQL、PostgreSQLなど)やファイル(Excel、CSV、JSON、XML)への接続設定を行います。

設定

コネクション設定画面構成

No 項目 説明
1 基本情報 コネクション名、ロケーション、データベースタイプ、ファイル種別などの基本情報です。
2 接続詳細設定 各種データベースやファイルへの接続に必要な詳細情報を入力します。
3 ボタン部

基本情報

コネクション基本情報:番号付き画面

No 項目 説明
1 コネクション名 接続を識別する名前を入力します。
2 説明 用途や接続先などの説明を入力します。
3 グループ コネクションを分類するグループを選択します。
4 グループメンテナンス グループの作成・編集・削除画面を開きます。
5 ロケーション DBへの直接接続、ファイル、Web Service/API、Gateway経由のリモートDB、SaaSを選択します。
6 データタイプ ロケーションに応じたDBの種類またはファイル形式を選択します。選択すると接続詳細が表示されます。
7 パスワード等を表示する この画面の資格情報を表示・非表示に切り替えます。

パスワード等の表示切替

「パスワード等を表示する」で、この画面のパスワード・APIキーなどの表示と非表示を切り替えます。初期状態は非表示です。表示状態は保存されず、画面を開き直すと非表示に戻ります。

同じ切替はメール設定、およびマッピングのメール処理詳細画面にもあります。入力値を確認した後は、非表示に戻してから画面共有やキャプチャを行ってください。